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アルゼンチン共和国杯予想

このレースは難しい。

 

既に当たる気がしない。

 

天皇賞で信じていたルージュバックが、9着と意味不明に大敗。

 

傷口もまだ癒えていないのに、アルゼンチン共和国杯はちょっと…。

 

JRAデータベースに乗っかりたいが抜け道だらけで、

 

しょーもないことしか書いていないので、信憑性のある馬齢だけを採用。

 

7歳、8歳、9歳、10歳、11歳は3着以内率0%

 

クリールカイザー7歳、コスモロビン8歳、マイネルメダリスト8歳、ムスカテール8歳、これらはまとめて捨てる。

 

過去10年の3着以内馬30頭中17頭は4歳以下の馬だった。3着以内率36.2%

 

5歳以上の3着以内率は10.5%と劣勢。

 

さらに同年のJRA、G1、G2で4着以内に入ったことがない馬の連対はなく、3着以内率も3.4%にとどまる。

 

ツッコミどころ満載だが、この辺りから考えてみてもよさそうか。

 

本命はクリールカイザーでいく。

 

は〜?

 

バカヤロー‼︎

 

データで馬が分かれば働いてないわー‼︎

 

ナイトさんも、カバクンさんも、えまのんたんさんもそう思っているはずだ。

 

俺は俺の道をいく‼︎

 

そもそも東京のレースはリピータ買いが鉄則ではないのか。

 

ガックリ人気を落とすと思われるフェイムゲームが特注。

 

ダイヤモンドS稍重だったこと。

 

斤量58.5kgだったこと。

 

額面通りなら同レース勝ち馬トゥインクルは、天皇賞を制しても不思議ではなかった。

 

つまり事実上の天皇賞だった…ともいえなくもない。

 

と勝手に思うのは自由だ。

 

札幌日経OPでは幻の天皇賞トゥインクルの、

 

外差し一気の強襲を凌いだモンドインテロが分け目。

 

ただ、個人的にシルクレーシングの馬はくる気がしない。

 

シャトーブランシュブライトエンブレムシルクフェイマスラストインパクト

 

シルクメビウスローブティサージュ、それから殺意すら覚えるシルクネクサス

 

私が推奨するとこないシルクレーシング

 

不気味なデータをここに残して置く。

 

他は初の東京シュヴァルグランよりアルバート

 

クリールカイザー6

フェイムゲーム8

▲レコンダイト12

アルバート5

注モンドインテロ1

 

ワイド

1-6

5-8

6-8

6-12

8-12

 

結果

1着シュヴァルグラン11

2着アルバート5

3着ヴォルシェーブ13


ハズレ

 

反省会

JRAのデータベースは的確だった。

この面子でシュヴァルグランを切ったことが無謀だった。